不倫・浮気の証拠をつかむ方法 自己調査 カマをかける編

探偵に頼む前にできる自己調査 カマをかける編

 

相手に疑っているとバレないようにして、浮気をしているか確認する方法を心理学者の先生たちが話し合って決める」という内容が面白かったのでここで紹介します。

 

これだけで「浮気をしている」とは言えませんが、相手の対応次第ではかなりシロ・クロつけることができるかもしれません。

 

まぁ、女性慣れしている男性には使えないかもしれませんが…。

 

3位 : 「寝言で私の知らない女性の名前を言っていたけど誰?」と聞く

寝言は本人の意思とは関係なく発してしまっていますから、あなたが相手に「寝言で私の知らない女性の名前を言っていたけど誰?」と聞いた瞬間に、浮気をしている男性ならば「ヤバイ…つい言ってしまったかも…」という焦りが生まれて動揺してしまうようです。

 

2位 : 「ちょっと携帯(スマホ)忘れちゃったから貸して…」と聞く

携帯電話(スマートフォン)と言えば、通話の発信・着信履歴・メールの送受信・SNSなど浮気の証拠が残りやすいものですから、そんな携帯電話(スマートフォン)を突然「貸して…」と言われると、浮気をしている男性ならば動揺してしまうようです。

 

1位 : 女性物のピアスなどを取出し「これ誰の?」と聞く

身に覚えがなくても、突然物的証拠(ピアス・ヘアゴムなど)のようなものを突き付けられると、後ろめたいことがある男性ほど動揺をしてしまうようです。特に他の作業に意識を集中している時、例えば車を運転などをしている時など、上手く対応をするゆとりを持てずにより慌ててしまいやすくなるようです。

 

注意点としては、浮気をしていないかを確かめたいということで、直接的な言葉「浮気」などを使ってしまうと、相手は「バレないようにしなきゃ…」という自己防衛の態勢に入ってしまいリアクションが薄くなってしまいますから使わないようにしましょう。

 

浮気をしているかの判断は、あなたの質問に対する相手の「答えかた」で判断するのではなく、質問した瞬間の相手の「一瞬の表情・リアクション」で判断すれば浮気をしているかわかるそうです。一瞬を見逃さないようにして下さいね。

 

後は、あなたがいかに自然な感じで相手に質問できるかにかかっています。あまりあせらずに自然体でいきましょう。